Porsche Cayenne 955 specially designed AFF design 22

Porsche Cayenne 955 specially designed AFF design 22

2016年6月15日水曜日

西岡さんの955 ドラキュラカイエンターボ 念願のSPORTS CLASSIC FORGED 22 ホワイト&ブラック眼科仕様として18〜20〜22の3段飛び4インチアップです。そしてインテリアをカーボンカスタム!














Auto Fashion Factory Yokohama
2016  06 15   水曜日

FORGED 22 SPORTS CLASSIC  RS 296 
鍛造の22   反転の白という色の選択なのです。

西岡さんの場合


本日はブラックカーボンカスタムです。
内装インテリアを
炭素繊維の黒でコーディネイトです。
ドアのインナー部にはさり気なく
ブラック&レッドのコンビで、
ドラキュラアルカンターラ素材を配しました!
その他にもブラックカーボンカスタムは続きます。
世界に1台だけのオリジナルコンプリート955 を目指して!

それからこの日は911  GT-3 助手席ですが
第三京浜高速道路で軽くエンジン音のチェック走行に
お付き合い下さいました!3500回転以上から背中に響く
GT-3  EXサウンドの雰囲気を適当に味わいに!
997 Mk-2  ポテンシャルのまた新しい扉が開かれました!


西岡さんのポルシェカイエン955の生まれ変わり!
鍛造22インチの軽量と真円度、その乗り心地の感想を頂きました。


西岡さんからの感想です。


955 カイエンターボ
今日はAFF-1  オートファッションファクトリーに
カスタム中のカイエンを引き取りに行ってきました。

まずは997GT3が出迎えてくれました。
955  カイエンですが、
オートファッションファクトリーの
鍛造22インチ超軽量軽合金ホイールの恩恵は
想像を越えていました。

元々速いカイエンが更に軽快に、
快適に、ブレーキも更に効くようになりました。

内装はカーボン多用し、
ピンポイントでドアノブには
僕の大好きな赤のアルカンターラ。
加古社長のセンスに脱帽です!
残るはビッグブレーキシステムです。
あと出迎えてくれたGT3の助手席でドライブ。
オンザレール!ボディ、エンジン、
足回りが高次元でベストマッチしてます。欲しい!
ますますポルシェの世界にはまりました!



以下 前回の記事引用です!

ボディーカラーがバサルトメタの黒系で
アルミのバリエーションを真剣に考えたとき、
Z4 バサルトブラックボディーへあえて
ホワイトのカラーを選択された西岡さん!
眼科カラーでは御座いませんが、
白眼と黒眼の相反する色との補色コンビネーション

西岡さんはバランス良く
制動装置も含めてオールコンプリートでの予約でした。
ブレーキシステムも含めたトータルでのカスタムモディファイです。

その他の黒い22インチ
もしくはブラックボディーのコンビネーション。

東京都目黒区でお馴染みのいわゆる眼 黒仕様。
バサルトブラックターボの森さん
森さんの955バサルトブラックボディーへは
スポクラ22インチブラックの選択に
黄色の強化ブレーキの組み合わせ!
ポルシェ社製 6POD  へ
純正2ピース 380mmローターとの組み合わせです。

明日装着予定の仙台の佐々木さんの
バサルトブラックボディーへ955ブラックスポクラ22インチを選択。
こちらも岡根さんと同じブレンボ社製の8podに
400mmのRDD社製ドリルドローターとの組み合わせです。

そして偶然にもこの日は
強化ブレーキシステム装着の
岡根さんの955が西岡さんの955のお隣で作業中。
ボディーカラーはクリスタル8Eシルバーメタリックへ
シルバーペイントのスポクラ22インチを選択。
岡根さんの選択された制動装置はブレンボ社製の8podに
400mmのRDD社製ドリルドローターとの組み合わせです。

ブラック22インチですと長野の小松さんの
8Eクリスタル8Eシルバーメタリック
これまたブラック22という斬新なる組み合わせ!
色の存在感は本当に果てしなくて奥が深いのです!

この次はお約束のPCCB  イエローキャリパーへとチャレンジなのです。
ポルシェ500HPに装着された6ポッドへ430mmを装着予定です。
ホワイトカラーの鍛造22インチに黄色の組み合わせは注目度抜群です。
前後左右がこれによりまた大きく深化します!
今後の西岡さんの955カスタムモディファイの流れをお楽しみに〜!


Nikon D300S

TAMRON 
SP150-600mm
F/5-6,3 DI VC USD
(Nikon用)
DX 225-900mm相当
Photo by Toshifumi Kako

































































































































































































































































































































































































































































































































































































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